昨日の公式発表後のメディア、ファンの態度。

待つ。応援する。ってファンが多いもの事実。

だけど、酷評する人の方が多くてかなり凹みました。

それで気づいたんだけど、昨日の私の日記。

「KAT-TUNは6人じゃないと嫌。」ってやつ。

付け加えさせてもらうと、6人のKAT-TUNが好きで、KAT-TUNはあの6人なんだ。という意味。
Aは仁君でしかありえない。ってこと。

6人じゃないKAT-TUNはもうダメとか、5人だけじゃやってけない。っていうつもりじゃありません。

酷評されてる仁君やKAT-TUNを見て、悲しくなりました。
でも、私の「5人じゃないKAT-TUNは嫌」って言葉も同じ。

このことは仁君やKAT-TUNのメンバーが決めたことで、
たとえCDやコンサートを5人でやるとしても、それはそれでKAT-TUN。

っていうか、離れているだけで仁君がKAT-TUNであることは変わりないし、KAT-TUNが6人であることも変わらない。
たとえメディアへの露出が5人だろうと、KAT-TUNはKAT-TUN。

それを受け入れられないってことは、仁君が留学することを受け入れてないっていうのと一緒。

昨日の私は言ってる事がちぐはぐ。

昨日の私の日記見て嫌な気持ちになった人もいると思う。
本当に申し訳ないです。

私が毎日通わせてもらってるブログ様の所にも同じようなコメントを残してしまいました。
ただ「受け止める」といっている、その方に凄く失礼な書き込みをしたと思う。
いつもと変わらず、ラジオレポしてる姿をみて、はっとさせられました。

グダグダいって、受け止めたいけど受け止められないなんて言ってる私とは違って、いつもと変わらず応援している姿。

よく考えたらKAT-TUNのメンバーもいつもと変わらず頑張ってる。

なのに、私はなんでグダグダいってるんだろう。って。
いつもと変わらず応援するのがファンとしての最高の姿だと思いました。

友達もやっぱり凹んでて、、、だけど、「それでも、応援しよう!頑張ろう!」って話になりました。

お互い凹んでたけど、お互い元気付けられました。

そんな友達とのメールの一部を載せます。

一部なので話の流れ的に微妙なとこもありますが・・・。
このメール打ったときに、これが本当の気持ちだと思ったから。

残しておきたいし、共感してくれる人がいたらいいな。と思って。

ほとんどそのまま載せるので、この日記みたいに一度頭の中で冷静になって打った文章と違ってあまりちゃんとした文章じゃありません。
方言も使ってるし、言葉も荒い。

それでも良いという方は読んでくださると嬉しいです。

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戻ってくるかな?
他のメンバー大丈夫かな?
本当に留学?
他にあるんじゃない?
本人の口からききたい。
あやふやなままが一番嫌。

そんな不安に溢れていた友達宛に送りました。

戻ってくると思うよ。
事務所も見捨ててないと思う。

他の5人は大丈夫!!ひと恋の制作発表の時の亀ちゃんと聖君の態度とか雑誌のインタビューみても、頑張ってるの分かるじゃん!
一昨日も田口君のドラマのエキストラ行った人も田口君頑張ってたってコメントしてたよ!

留学とか完全に信じれんけど仁君ならありえる気もする。
他に理由があったとしても、留学ってことにしたからには戻ってこれる場所つくってもらえてるわけやん?

絶対戻ってくるよ!
‥‥できれば早く本人の口から言葉ききたいし、会見してほしいけど。

とりあえず、今は留学って信じて仁君が勉強して帰ってくるの待つしかないよね!
他のメンバーも仁君が戻ってこれる場所なくさないように頑張るんじゃない!!?
あと、仁君に負けないように自分磨いてそう!

KAT-TUNはファンが待っててくれるの知ってるから、酷評されても頑張れる人たち
だよ!
デビューまで何年も待ってたわけだし!
野ブタ(修二と彰)やってた頃に留学されたら、信じられずに待てなかったかもだけど、もうテビューしてるしさ!
大丈夫って信じよう!!!??
ファンが信じてないと仁君も戻ってこれんし。

「仁が抜けたKAT-TUNはもうダメ」とか、「仁戻ってくるな」とか、「自己中」とか言う人おるけど、リアルフェイスフィルムのインタビューみたら気にならなくなった!

仁君の自由さはハンパなくて、良い言い方したら自分を持ってる人なわけでしょ?
どんな状況にたっても思惟を持っていたいのが亀ちゃんだし、ずっと見ていてください
。って言われてるんだからさ!!

デビューコンサートのオーラスとかワンオンワンとかリアルフィルムとかKAT-TUNの5年を知ってるんだから!

と、まあ、こんな感じです。

すっごく感情的になってて、乱暴な言葉使ってるけど、、、。(一応、所々修正してますが・・・。)

とにかく、今まで通り、KAT-TUNの番組や雑誌みて、ワイワイと感想言っていこう。
どんなKAT-TUNでも応援していこう。
KAT-TUNが決めたことなら何でも受け入れよう。

その他、表せないくらいの想いでいっぱいになりました。

だから、元気を出して、笑ってKAT-TUNを応援していきたい、好きでいたいと思います。

むしろ、応援するし、好きでい続けます。

明日は「たったひとつの恋」

いろんな想いはありますが、ドラマも主題歌も、彼らが精一杯作り上げた作品を楽しみたいと思います。

追記

仁君本人の会見もあったみたいですね。
仁君の口からちゃんと聞ける事が嬉しいです。

納得するまで勉強をしてきてください。